明晴ニュース
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明晴学園幼稚部・小学部・中学部の 2022年度入試説明会の申込受付をはじめます。   2022年度から入学や転入を考えている方は、 入学願書をお渡ししますので、お申し込みの上、ご参加ください。  
ブログ
08/05
パブリック
明晴学園のWEB乳児オープンキャンパスを開催します。感染症対策により、今回は明晴インスタグラムを通して動画をお送りします。 8月の間にろう・難聴の赤ちゃんの様子、保護者の声など、様々な動画(字幕つき)をアップしていきます。ぜひご覧ください。 明晴学園インスタグラム instagram.com/p/CSEHus1j2EO/…
<ろう乳児の家庭支援(早期支援)冊子>『聞こえない・聞こえにくい赤ちゃんの育て方』お子さんが聞こえにくいとわかったら、ぜひ一度読んでみてください。ろうの赤ちゃんの特徴やことばの発達、コミュニケーションのポイントなどを具体的に紹介しています。もっと勉強したい方のためには、スマホで論文やサイトにアクセスできるようにもなっています。 ダウンロード:早期支援 冊子.pdf 冊子はダウンロードできますので、ご自由にご覧ください。 ※冊子の送付を希望される方は、info@meiseigakuen.ed.jpまでご相談ください。
シンポジウムにご参加いただきありがとうございます。 シンポジウムを視聴された方々から資料が欲しいとのご要望が多数寄せられましたので、シンポジストの方々の許可を得て、公開することにしました。  阿部敬信氏 資料.pdf 南修司郎氏 資料.pdf Deborah Chen Pickler氏 資料   英語版.pdf   日本語版(明晴学園訳).pdf 赤堀仁美氏 資料.pdf
ブログ
07/09
パブリック
バイリンガル・バイカルチュラル・ろう教育シンポジウム2021にお申込みいただき、どうもありがとうございました。 当日の詳細について、7月8日(木)に一斉メールをお送りしましたので、ご確認ください。 もしメールがお手元に届いていない場合は、迷惑メールボックスに振り分けられていないかご確認の上、 <info@meiseigakuen.ed.jp> までご連絡ください。
今年度は昨年度のろう・難聴児に対する早期支援のテーマをさらに深め、お子さんが聞こえない・聞こえにくいと分かったその時点からの家族全体に対する支援を進めて行く方法を考えます。いくつか新しい視点を提供できると思っています。オンラインでご自宅から参加できますので、保護者の方々もぜひ、ご視聴ください。*使用言語:音声日本語、日本手話通訳がつきます。 https://www.meiseigakuen.ed.jp/event/symposium
手話やろうについて知らない人からよく聞かれる質問について、 明晴学園の子どもたちにインタビューしてみました。 手話でのびのびと育っている子どもたちの 素直でかわいい、時にハッとさせられる内容や説明を ぜひご覧ください。   聞こえないことは可哀想? https://vimeo.com/538613171/c6fdbca7c2    明晴学園ってどんなところ? https://vimeo.com/538581362/9a90b77acb    手話は世界共通? https://vimeo.com/538579638/0e56d72f74    手話は手だけで話すの? https://vimeo.com/538568731/ef1355fd61    手話と身振りの違いは? https://vimeo.com/538565431/6eb953de04    どうやって手話を覚えたの? https://vimeo.com/538562912/2cb0ba0409    どうして声を出さないの? https://vimeo.com/538557989/79c9ae4440    コミュニケーション方法は? https://vimeo.com/538549196/853d83e0a6    手話のありがとうは? https://vimeo.com/538532195/2678efcf4d  
明晴学園 一期生の宮坂七海さんが下記の番組に出ることになりました。 Eテレろうを生きる難聴を生きる「オリンピックを目指すろうのクレー射撃選手」 放 送:2021年4月17日(土)午後8:45~午後9:00再放送:2021年4月23日(金)午後0:45~午後1:00 https://www.nhk.or.jp/heart-net/program/rounan/1711/
ETV特集 静かでにぎやかな世界~手話で生きるこどもたち~ がNHKティーチャーズライブラリに登録され、全国の小学校・中学校・高校の授業で視聴利用できるようになりました。 多くの学校でご利用いただければ幸いです。 https://www.nhk.or.jp/archives/teachers-l/list/id2021010/  
The Conversation誌に掲載された、アメリカの3人の研究者による『人工内耳をしても手話が必要なわけ』という記事を紹介します。The Conversation誌は、2011年にオーストラリアで始まった研究者と編集者がタッグを組んだニュースメディアで、信頼性が高いとして知られる雑誌です。 2歳児とお母さんがイギリス手話で会話をする可愛い動画(日本語字幕付き)もあります。ぜひ、ご覧ください。 (原文) https://theconversation.com/amp/why-sign-language-is-vital-for-all-deaf-babies-regardless-of-cochlear-implant-plans-142956?__twitter_impression=true&s=06 -------------------- (訳文) 「もっと」の手話を学んでいるところJGI/Jamie Grill via Getty Images   ろうの赤ちゃんに人工内耳でも手話が不可欠なのはなぜか2020年8月31日キンバリー・A.・ウォルバーズ、リーラ・ホルコム、クリスティナ・バーンハルトテネシー大学 自分たちの生まれたばかりの赤ちゃんが聴覚検査で聞こえないとわかった時、クインとカイは取り乱しました。小児科医は人工内耳というものがありますよと言ってふたりを安心させました。人工内耳は、体外と体内、つまり耳の後ろに着け...